デイリーコーヒーに乳酸菌・オリゴ糖?

デイリーコーヒーのコーヒー豆は、コロンビア産の有機栽培高級アラビカ種を100%で農薬などを一切使用しない自然農法で作られています。
たかが豆かもしれないけど、有機JASの認証を取得している豆で完全無農薬なのです。

 

山の奥深くの栄養豊富な土とミネラルたっぷりな水、キレイな空気のもとで大切に育てられ、完熟したコーヒー豆は、選別時も一切機械を使わずに手作業で行われています。

 

とても時間と手間がかかって作られた豆ですから、コーヒーだけでもコーヒーエネマの効果が期待できますね。

 

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デイリーコーヒー全成分内容は?

デイリーコーヒーの含有成分は、次のようなものもあります。

コロンビアアラビカ産完全有機栽培コーヒー豆100%、
食物繊維(難消化性デキストリン)、食物繊維(イヌリン)、
ガラクトオリゴ糖
ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)
乳酸菌(殺菌)、
食塩
αリボ酸、L?オルニチ
酵母(亜鉛、マンガン、銅、ヨウ素、セレン、クロム、モリブデン含有)
リン酸三カルシウム
酸化ケイ素
酸化マグネシウム

 

いろいろありますけど、何が凄いのかと言いますと…、コーヒーなのに食物繊維とオリゴ糖、乳酸菌、アミノ酸、ミネラルが配合されていることです。

 

次のような5つの成分は、いずれも腸内環境を整えるのに必要な物であることが分かります。

天然ファイバー

便を柔らかくする量を増やし、腸内での便通過時間を短縮させる働きがある。
小腸での栄養吸収を和らげて、血糖値の急上昇を抑えてコレステロールの減少にも働きかける。

 

乳酸菌

免疫力を高めるのに欠かせない乳酸菌。
デイリーコーヒー1杯で、ヨーグルト2.5リットル分の乳酸菌を摂取できる。

 

オリゴ糖

乳酸菌のエサとも言えるオリゴ糖。
オリゴ糖と乳酸菌と一緒に摂取ることで、善玉菌がパワーアップし、腸内環境を整える。
腸内のビフィズス菌などの大腸菌の栄養分として含まれている。

 

抗酸化物質

αリポ酸は、ビタミンに似た働きをする抗酸化物質の一種で、エネルギー代謝の向上や体内の活性酸素除去に働きかける。
さらに、ミネラル不足を補給するので、エイジングケアに有効。

 

アミノ酸

なかでもオルニチンは、成長ホルモンの分泌に重要な働きをする。
成長ホルモンの分泌は脂肪分解に作用するため、肥満が気になる方へのダイ エット食品の成分として利用される。
また、肝臓で蓄積されると有害なアンモニアを尿素に変えるなど、肝機能を助ける。

 

このように、デイリーコーヒーの原料や成分、濃度は厳選されたものを調合されていますが、一度に体に入れて出してしまうのがもったいないくらいです。

 

天然成分が腸内細菌を元気にしてくれますし、デイリーコーヒーならではの効果の1つです。厳選されたコーヒーとこれらの腸内環境を整えてくれる有効成分でコーヒーエネマを行うと、カラダの健康状態が徐々によくなっていくのが実感できるでしょう。

 

デイリーコーヒーは1袋ずつ1杯飲むため、衛生面からも安心して摂ることできます。
レビューを書くと60袋入りのボトルが、50%OFFで7,900円(税抜)と特別価格にしてくれます。

 

健康維持・美容に!デイリーコーヒー